髪がパサパサと広がりまくる

トリートメントやっているけど髪がパサパサ
髪がパサパサだから色々やっていてもまとまらない
年齢とともに髪が細くなってきた
などなど髪がパサパサしてしまうと手触りだけではなく外見にも影響を与えてしまい、
美しく見えないという問題がありますよね。
このようなバサバサは数多くの理由が存在しています。

 

 

 

 

空気の乾燥

季節でお肌が乾燥しやすい時期もあります。
もちろん髪も同じで乾燥しやすくなってきます。
髪が乾燥すると静電気が起こりやすくなりますなのでこれがパサパサになってしまう原因の一つです。
冬に髪がパサついて広がりやすくなってしまうという場合はその原因は季節によるものだと考えた方が良いでしょう。
対策はシャンプーやトリートメントを季節によって変えることをお勧めいたします。
季節によってシャンプーやトリートメントを変え髪のケアをすることで乾燥しやすい時でもパサパサを抑えることができます。

 

カラーパーマなどによってパサパサしてしまう

カラーやパーマなどをすると紙に大きなダメージを負ってしまいます。
特に女性はその時の気分でよく髪を染めたりアイロンを当てたりなどなど髪にダメージを与えがちですので、そういった自覚がある方は是非注意していただきたいと思います。
ダメージが住むと髪はタンパク質などの栄養素失って水分を保持する力がなくなってしまいます。
これにより髪がパサパサしやすくなっていきます。よくカラーやパーマする人はダメージを抑えるためにやることは二つあります。一つ目は薬剤成分が良いものを使用して下さい。
さらに言えば神にあった薬剤のものを使用することをお勧めします。
またカラーリングの頻度が1ヶ月に1回という方は特にダメージが大きいのでご注意ください。

 

髪質でパサパサしちゃう

中には縮れ毛くせ毛などで髪が乾燥しやすいという人もいます。
こういった形はトリートメントなのでケアすることをお勧めいたします。

 

産後の体質の変化でパサパサする

赤ちゃんを産むと多くの栄養が赤ちゃんに届くのでなかなか髪の毛に栄養が届かないことがあると言われています。なので髪が細くなったりくせ毛が多くなったりということがあります。それに起因して髪がパサパサと広がってしまうことがあるんです。産後の髪の状態が安定するには時間がかかると言われています。ひとまずは体調管理をしっかりして様子を見ておくことをお勧めします。

 

加齢の変化でパサパサする

神は年齢によって徐々に変化していきます。これまでなかったうねりが出てきたり突然髪が細くなったりすることはよくあります。これは身の回りの人を見ていればよくわかることでしょう。
このような場合はシャンプートリートメント等でケアをするのが基本的です。
最近はこういった髪のケアに役立つトリートメント商品が多く出ているのでご自身の年齢に合ったものを使用することをお勧めします。

 

アイロンの熱ダメージでパサパサする

アイロンを一週間に3〜4回以上使う人は注意が必要です。理由は熱によるダメージで髪が傷んでしまうからです。こういった形は髪がパサパサしやすい傾向にありますまいいるアイロンの熱ダメージで特にひどいのは何回も同じ部分にアイロンをあててしまうことです。こうすると髪は徐々にダメージを受けてしまいなかなか朝のスタイルが決まらないこともあります。
対策は温度を下げるなるべくアイロンをかけない同じ部分に当てないと言ったことを意識した方がいいです。

 

要注意!ドライヤーでパサパサしやすい

一般的に髪が一番痛む原因はドライヤーによる熱です。
ではドライヤーを使わないで自然乾燥した方が良いのかと言うとそういうことではありません。
髪が濡れている状態は実は髪が一番痛みやすい状態にあるからです。
濡れた髪はとてもデリケートな状態なのでドライヤーを使って素早く乾かした方が良いですこの時勘違いしやすい人が多いのですがドライヤーで半乾きにして人が後は自然乾燥にしようという人がいます。
ですがこれは間違いでドライヤーで、100%を乾かした方がいいです。
ただ注意が必要で、100%を乾かす時に大体の人は120%くらいまで乾燥させてしまいます。
新聞紙を思い浮かべて欲しいんですが、新聞紙は一度濡れた後乾燥させると元の状態ではなくしわくちゃな状態になりますよね。こうなってしまう理由は新聞紙がもともと持っている水分が自然乾燥する時に抜けてしまっていつもよりも乾燥した状態になってしまうからです。

 

 

 

髪に付着している水分を完璧に落とす必要はありません。
若干水分があるくらいでいいんです。
理由は、ドライヤーで全て乾かしてしまうと髪の水分も出てしまうんです。
新聞紙と違って髪はキューティクルやセラミドなどのおかげで毛髪の表面と内部が隔離しています。だから素早く表面の湿り気をドライヤーで乾かしておけば髪の内部の水分を乾燥せずにケアできます。
また半乾きではダメな理由として、半乾きだと自然乾燥にするとセットした髪型が崩れやすくなってしまいます。

 

低温でも速乾性があるドライヤーなら髪にダメージを与えない!

高温だとダメージを与えてしまい、
自然乾燥でもダメ。
じゃあ冷風ならいいかというとそうではありません。
冷風でガーッと乾かすと摩擦によって髪同士が傷ついてしまうんです。

 

じゃあどうしたらいいんだ!と思うでしょう。
そこでオススメしたいのが【低温でも速乾性があるドライヤー】
Re:beau 60ローケア・イオンドライヤーです。

 

 

 

Re:beau 60ローケア・イオンドライヤー とは!!

60℃の低温ドライヤーでオーバードライを防ぎ、
ハリとツヤを自然に出していくドライヤー!

 

低温でも十分な速乾性があります。
さらに3000万の超高濃度イオンで髪に付着したウイルスの除去や消臭効果が期待できます。

 

Re:beauは低温なのに高い速乾性

60℃の低温ですが従来のドライヤーより均等に熱が分散するよう改良しています。
それによって低温でも高い速乾力が特徴です。

 

 

Re:beauはイオン濃度が30,000,000!!

イオンにおける殺菌、消毒効果が数々の論文で発表されています。
これによりウイルスの殺菌や髪の消臭もできるんです!

 

 

Re:beauは温度が低すぎによる摩擦ダメージもケア

温度が低いだけのドライヤーは乾燥し辛く摩擦によって髪がパサパサしてしまいます。
Re:beauは低温でも速乾性があるので、摩擦ダメージを最小限に抑えてくれます。

 

Re:beauはペット用ドライヤーにも最適

低温なのでシャワー後のペットの乾燥にも使えます。
さらにペット特有の臭いも超高濃度イオンで消臭可能!

 

Re:beauのさらにオススメポイント

Re:beauは製品の軽量化に成功

持ち運び便利な折り畳み型♪
また460gと軽量化なので女性でも無理なく使えます。

 

Re:beauは生活の邪魔にならないデザイン

ホワイトパールを基調とし、
ブロンズをあしらった高級感のあるデザインです。

 

 

パサつきを抑えて美しい髪にするなら

パサパサした髪やツヤのない髪は老けてみえてしまいますし、
ちゃんと手入れがしていないだらしない人という印象も与えてしまいます。
また横に広がってしまうとセットも大変です。

 

でも従来のドライヤーで乾かすと余計な摩擦や熱によってダメージを与えてしまい、
枝毛や切れ毛の原因になります。
自然乾燥にしてもクシャクシャした髪になってしまいます。

 

ですがRe:beau 60ローケア・イオンドライヤーなら髪に均等に熱を与えつつも速乾性があります。
さらに濃厚なイオンによって消臭・ウイルス対策もばっちりです!
ドライヤーを普段からつかって美しい髪を手に入れてください。

 

 

 

 


 

 

髪に気を付けた方がいい食べ物

●脂っこいもの 脂肪の摂り過ぎ

 

 これも適量であれば問題ないのですが、脂っこいものの摂り過ぎは、血液循環が悪くなり、毛髪の成長に必要な栄養の補給を妨害するだけでなく、心筋梗塞や脳梗塞などの原因になってしまいます。

 

 毛穴のギトギト感も増すようになり、脂っぽいフケが毛穴を塞ぎ、シャンプーを怠っていると雑菌が繁殖し、脂漏性皮膚炎に発展すると脂漏性脱毛症を引き起こしやすくなってしまいます。この場合は皮脂の成分が毛の発育を阻害しているのではなく、皮膚炎の悪化により病巣の毛が一時的に抜けることによります。

 

●甘味料 甘い誘惑が皮脂を多くすることに

 

 甘いものを摂り過ぎると皮脂の分泌を増し、ニキビやフケの発生を促したり、体内で中性脂肪に変化して肥満の原因になったり、骨や歯を弱くして、自律神経の失調を起こすこともあります。

 

 これらは生活習慣病を起こさないためには控えたほうがよいという食品・嗜好品と同じです。タバコを除けば、摂ってはいけないというものではありませんが、なるべく控えたほうが健康のため、髪のためによいですよというものです。人生に息抜きが必要なように、食生活においてもこれらは変化を生んでくれます。あまり神経質にならずに、摂り過ぎに注意して食事を楽しんでください。

 

毛髪ミネラル分析で健康チェック

 

 私たちの身体は約60兆個の細胞からできていると言われています。この細胞を形成して生きていくためには、毎日食べ物を摂取しなければなりませんが、この毎日摂取する食品の種類や質、量、食べ方などにより健康状態はいろいろ左右されるようになっています。

 

 特に最近は食品の種類が豊富になり、食べたいものを食べたい時に食べたいだけ……というような人が増えています。これらの食品の中には味や見かけをよくしたり、腐敗を防ぐなどの目的で、いろいろな食品添加物が含まれています。

 

 厚生労働大臣が指定した添加物は423品目、既存添加物は365品目、天然香料が約600品目、一般飲食物添加物が約100品目あり(2011年)、普通の食事をしているだけで毎日60〜70種類も摂っていると報告されています。さらに、魚介類中の水銀やカドミウム、果物や穀類中のヒ素や水銀、飲料水中の塩素や自動車の排気ガス中の鉛、各種薬品や放射性物質など、有害物質までも、いつの間にか体内に入ってきています。これらが徐々に蓄積され、知らず知らずのうちに初期の中毒症状にかかったり、健康障害などの悪影響を受けたりしている人も多くなっています。

 

 一方で野菜や穀類、魚介類などの自然の食材にもともと含まれていたミネラル類は失われ、日本人の多くが潜在的なミネラルの不足やアンバランスに陥っています。

 

 これらの体内のミネラルの状態を調べ、健康チェック、毛髪チェックに役立てることができるのがICP‐MS(誘導結合プラズマ質量分析装置)による「毛髪ミネラル分析」で、わずか0・2gの毛髪で100兆分の1まで測定することが可能で、これは25メートルプール満杯の水の中にゴマ粒一つを沈めたものを検出するくらいの精度で分析されます。

 

 生物が生命を維持するしくみは、細胞が十分に機能しているか否かによります。その活動には酵素が関係し、酵素の働きにより新しい細胞や組織を作ったり、代謝を行ったり、活性酸素を除去したりしています。この大切な酵素の働きを有害ミネラルが妨害するため、身体は十分に機能することができなくなってしまうのです。

 

「水銀=水俣病」のように、有害ミネラルを公害病の原因となる環境汚染物質と考え、それらを排出している施設がなければ汚染の心配はないと思うかもしれません。しかし、私たち日本人は魚をよく食べるので、汚染された海で育った魚介類を食べていると、次第に水銀が蓄積されるようになってきます。

 

 水銀は亜鉛を含む酵素と結びつきやすく、その酵素の働きを妨げてしまいます。

 

 亜鉛は体内の代謝や活動にかかわる酵素が活性化するのに不可欠なミネラルで、約300種類もの酵素に関与し、タンパク質の合成、免疫システム、インシュリンをはじめとしたホルモンの分泌などを助けたり、老化やがんの原因として考えられている活性酸素を抑制する酵素を活性化しています。

 

 水銀によって亜鉛を含む酵素の働きが妨害されると、味覚異常、動脈硬化、前立腺肥大、脱毛などが起こったり、傷の治りや爪の伸びが遅くなったり、免疫力が低下してウイルスなどに感染しやすくなったり、神経に障害が起こりやすくなってしまいます。

 

 また水銀によってセレニウム(セレン)やアミノ酸、ビタミンCなどが消耗され、健康レベルが低下したり、セレニウムの不足からがんや心臓病、動脈硬化、免疫力の低下、性機能の衰えなどが起こりやすくなってきます。セレニウムは燻くん製せいにしん、小麦胚はい芽が、リンゴ酢、帆立て貝、カニ、ワカサギ、ゴマなどの食品に多く含まれています。

 

 健康な人が病気になるまでの過程では、60兆の細胞のレベルで生化学的なアンバランスが生じ、身体を構成している組織、器官の変化が起こり、それによって自覚症状が感じられるようになり、やがていろいろな徴候が現れ、発病に至るという順序で進んでいきます。

 

 私たちが一般に病院などで臨床検査を受けるのは、あくまで徴候が現れているかどうかのチェックであり、病気を予防するための人間ドックでさえも、「器官の変化のチェック」のレベルであると言われます。「毛髪ミネラル分析」は細胞レベルのミネラルバランスの変化をチェックできるもので、血液検査の10倍から100倍も早く異常を察知することができるのです。

 


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